税理士、たまにはまったり行きましょう


by j5m2c5lkh2

カテゴリ:未分類( 62 )

 バンクーバー五輪フィギュアスケートで、ともに初出場で8位入賞を果たした男子の小塚崇彦(21)、女子の鈴木明子(24)の両選手が2日、帰国した。中部国際空港(愛知県常滑市)に降り立つとファンらが「おめでとう」と声をかけ、2人とも笑顔で応えた。

 2人は空港内でそろって会見。国際大会で初めて4回転ジャンプを成功させた小塚選手は「次はメダルが欲しいと思うようになった」と、早くも4年後のソチ五輪(ロシア)へ意欲を見せた。鈴木選手はショートプログラム(SP)11位だったが、フリーで伸び伸びと演技して順位を上げ、「思っていた以上にすばらしい舞台でした」と振り返った。

 鈴木選手は中野友加里選手(24)の辞退で、今月下旬の世界選手権(イタリア・トリノ)出場が内定したことも明らかにし「メダルが目標」。小塚選手も両こぶしを握り、世界選手権に向けて気合を入れ「声援に応えられるよう演技したい」と話した。【鈴木英世】

【関連ニュース】
五輪フィギュア:小塚選手に声援 中京大キャンパス
五輪フィギュア:小塚、自己ベスト記録更新…初入賞果たす
五輪フィギュア:高橋が銅 日本男子史上初メダル
五輪フィギュア:小塚が自己ベスト 男子フリー
五輪フィギュア:男子SPで日本勢好位置、メダルに期待も

新日フィルが車いす5台寄贈 墨田区(産経新聞)
鳩山首相との違い強調?谷垣総裁、自ら確定申告(読売新聞)
寝たきりの79歳妻、夫に首絞められ重体(読売新聞)
ネパールPKO、4カ月延長(時事通信)
制御たんぱくの相互作用を解析=がんなど研究の基盤に−理研(時事通信)
[PR]
by j5m2c5lkh2 | 2010-03-08 16:43
 国内の使用済み核燃料を海外で再処理した際に生まれた低レベル放射性廃棄物について、直嶋正行経済産業相は6日、青森県を訪れ、三村申吾知事に「返還が遅れると国際的な信用を損なう」として同県六ケ所村での受け入れを要請した。三村知事は「検討を開始する」と答えた。

 電力各社は69年以降、仏と英国に再処理を委託。高レベル放射性廃棄物については既に六ケ所村に返還が始まっており、低レベル放射性廃棄物についても13年から仏分の返還が始まる予定。低レベルの受け入れが決まれば、日本原燃(六ケ所村)が再処理工場敷地内に12年度着工、18年度操業開始予定で新たな貯蔵施設を造ることにしている。

 国内で選定を進めている最終処分地の建設場所は未定だが、直嶋経産相は「青森県を最終処分地にしないと約束する」と話した。【矢澤秀範】

【関連ニュース】
直嶋経産相:「状況きちんと説明を」 米公聴会でトヨタに
インドネシア:「回廊構想」で合意…直嶋経産相ら訪問団
トヨタ:「プリウス」リコール トヨタ出身・直嶋経産相「比較的速い判断」
キリン・サントリー:統合破談 直嶋経産相「残念だった」
直嶋経産相:「東海の力に期待」3県知事らと意見交換

北教組、08・09年度の会計書類隠ぺいか(読売新聞)
ふんわり春やね 大阪城公園で梅見ごろ (産経新聞)
<強盗>「すき家」2店被害、栃木90万円、埼玉は69万円(毎日新聞)
<海難>台湾漁船から機関長が不明に 宮城の金華山沖で(毎日新聞)
<ニイウスコー>元会長ら再逮捕へ 05年決算も粉飾容疑(毎日新聞)
[PR]
by j5m2c5lkh2 | 2010-03-06 22:03
 古川元久国家戦略室長(内閣府副大臣)は4日の記者会見で、年金制度の抜本改革に向けた閣僚協議会の初会合を8日に開くことを明らかにした。夏ごろに新制度構築に当たっての基本原則を取りまとめ、制度設計の議論に入る。
 民主党は昨年の衆院選マニフェスト(政権公約)で、現在の厚生、国民、共済の3年金を一元化し、消費税を財源とする「最低保障年金」を創設してすべての人が7万円以上の年金を受け取れるようにすることを掲げた。会見で、古川氏は「最低限これだけの条件は満たしてなければいけないという基本原則を決めていくのが、まずは大きなテーマだ。まとめるまでには数カ月はかかる」と述べた。
 協議会は、鳩山由紀夫首相を議長に、菅直人副総理兼財務相、平野博文官房長官、仙谷由人国家戦略担当相、原口一博総務相、川端達夫文部科学相、長妻昭厚生労働相、枝野幸男行政刷新担当相で構成。古川氏が事務局長を務める。 

【関連ニュース】
【特集】「陸山会」土地購入事件〜「小沢氏、幹事長を辞任すべき」72.5%〜
「大政翼賛会」は続かない〜民主・渡部元衆院副議長インタビュー〜
なれ合い政治から脱却を〜自民党・園田幹事長代理インタビュー〜
自民の歴史的役割終わった〜自民・舛添要一前厚生労働相インタビュー〜
場外戦にもつれ込む「小沢捜査」の内実

<官房長官>天皇陛下の公的行為「ルール作り困難」政府見解(毎日新聞)
小林氏の議員辞職要求=「政治とカネ」を徹底追及−自民幹事長(時事通信)
首相の公邸改修費用、締めて470万円(読売新聞)
日精協の鮫島会長、3期目満了で退任へ(医療介護CBニュース)
自民、審議拒否の方針を確認 午後の本会議も欠席(産経新聞)
[PR]
by j5m2c5lkh2 | 2010-03-05 10:11
 天皇陛下は26日、東京都世田谷区の世田谷美術館で「内井昭蔵の思想と建築」展をご覧になった。皇后さまも同行する予定だったが、熱があるため取りやめられた。宮内庁によると、ここ数日せきがおありになり、風邪とみられるという。

 内井昭蔵は建築家として独立後、平成14年に69歳で急逝するまでの約35年間に多くの作品を手がけ、両陛下がお住まいの皇居・御所も設計した。

 陛下は当初10日に鑑賞する予定だったが、体調を崩したため延期されていた。

【関連記事】
政府、天皇の公的行為で「統一的ルール設けない」 自共は反発
天皇公的行為の政府見解を自、共が批判「政治利用の歯止めあいまい」
両陛下、3月に京都へ 学会などご出席
皇太子さま「国民の中に入っていく皇室」を作ることが必要
皇太子さま50歳 「さらなる自己研鑽を」

自殺 対策強化月間スタート、福島氏ら駅前でキャンペーン(毎日新聞)
プロテクター
<国公立大2次試験>看護、教員…資格取得の学部が人気(毎日新聞)
首相、視察にかこつけ選挙運動? 栃木、山梨でも(産経新聞)
津波警報解除まで「なお数時間」…気象庁(読売新聞)
[PR]
by j5m2c5lkh2 | 2010-03-03 17:35
 鳥取県米子市で2人が殺害された事件の裁判員裁判で、強盗殺人罪などに問われた影山博司被告(55)に対する検察側の論告要旨は次の通り。

 ■事実関係

 (勤務先の)会計事務所の資金繰りが厳しい上、石谷英夫さん(被害者で勤務先の社長)が毎月180万円も持ち出すため、影山博司被告は自ら借金して資金を工面。借金は平成21年2月2日時点で840万円、借入可能残高は28万円となる中、石谷さんは自宅資金計2700万円を蓄財していた。一方、2月下旬以降に835万円の事務所の支払いが必要で、被告は当時、まとまった金が必要だった。

 被告は、石谷さんの多額の預金を認識しており、長年の恨みもあった。通帳や印鑑は、石谷さんと同居の大森政子さん(被害者)の2人の寝室に保管されており、これらを奪うには2人とも殺すしかなかった。

 ■情状関係

 ▽動機

 金銭的困窮を解決しようとした短絡的なもので、犯行の約3週間前に凶器の工具を(現場階下の)事務所に持参するなど計画的だ。一方、石谷さんは大金を持ち出し資金繰りを圧迫。被告ら従業員を怒鳴りつけて萎縮(いしゅく)させていたほか、被告を私的な雑務に使った。追いつめられて犯行に及んだ側面があり、同情の余地がある。

 ▽犯行の態様など

 2人の頭部を工具で殴打したり、土間に打ち付けたりした後に首を絞めた残忍な犯行。結果は極めて重大で、奪った現金も計1217万円と多額。

 ▽遺族の被害感情

 石谷さんの娘2人は積極的に死刑を望んではいないが「一生をかけて償うべき」とし、長男は事務所で働いた立場から同情する気持ちもあるが、許してはいない。大森さんの長男は「死刑にしてもらいたい」と峻烈な感情を述べている。

 ▽社会的影響

 影響は大きいが、通常の「誰でも被害者になり得る」という犯行とは異なり、特有の人間関係があった。

 ■求刑

 究極の刑である死刑を選択するかが問題となる事案。検察官は、いわゆる「永山事件判決」が検討するべきだとした情状を慎重に検討し、「刑事責任が極めて重大で、罪と罰の均衡や犯罪予防の観点からやむを得ない場合」かを判断した。その結果、短絡的な動機や殺害の態様など被告の罪は重大だが、動機形成には一定の同情の余地があった。

 検察官は、無期懲役を求刑する。なお、被告は2人もの命を奪った以上、真摯(しんし)に反省し、生涯その冥福(めいふく)を祈るべきだ。

【関連記事】
「DVD参考になった」調書任意性認め無期判決
冷静・的確な尋問 検察・弁護側ともに評価 裁判員 鳥取地裁
4歳長男暴行死に懲役7年 裁判員 名古屋地裁
なぜ2人も…強盗殺人の動機ただす裁判員 補充1人解任
2人強盗殺人「供述記憶ない、書面心当たりない」 鳥取地裁

コレクト倶楽部
「日本一早い」ハウスで桃の花見 山梨(産経新聞)
中日ネルソン投手を逮捕=空港で実弾所持−沖縄県警(時事通信)
【日本で働きたい インドネシア人看護師の挑戦】(上)のしかかる言葉の壁(産経新聞)
天皇陛下が内井昭蔵展に=皇后さまは発熱で取りやめ(時事通信)
[PR]
by j5m2c5lkh2 | 2010-03-02 11:11
 ■学業とビジネス「両立」

 「『日本人には寄付の文化がない』といわれるけど、人と人のつながりを大事にする国民。頑張っている人を応援するプラットホームがあれば、何かが起きるはず」

 スポーツや芸術など、さまざまな分野で活躍する人を支援するサイト「チアリング・スパイシー(チアスパ!)」のプロジェクトマネジャーを務める。慶応大学の4年生でもあるが、「ほぼ毎日、チアスパ!のために動いています」。

 チアスパ!は、応援してもらいたい人が目標や活動などを書いて登録し、応援したい人がオンライン決済でアバターを購入すると、登録者に代金の85%が届く仕組み。残る15%は運営費などにあてられる。

 昨年7月にオープンし、すでに25人が登録。今年1月から、パラリンピックの障害者クロスカントリースキー日本代表のためのキャンペーンを実施している。ワックス代100万円が目標だが、まだ80人から約30万円しか集まっていない。

 4月から大学院に進む。「自分が落ち込んだときに、チアスパ!で頑張っている人たちを見ると、パワーをもらえる。社会にプラスになるビジネスを提供できるように、学業とビジネスを両立させていきたい」(池田証志)

市民と専門学校生が「町の魅力紹介マップ」作成(産経新聞)
ガス田で提訴も=中国が共同開発合意破れば−平野官房長官(時事通信)
<容疑者に便宜>たばこや自宅立ち寄り 神奈川県警が懲戒(毎日新聞)
自民が審議復帰を決定、3日ぶり国会正常化(読売新聞)
クリスト&ジャンヌ=クロード展 “包む”楽しさ堪能、映像も(産経新聞)
[PR]
by j5m2c5lkh2 | 2010-02-28 21:19
 濃霧のため航空便の発着が乱れた羽田空港では25日午前、搭乗手続きを待つビジネス客や旅行客が出発ロビーにあふれ、長い列を作った。突然の相次ぐ欠航でロビーには戸惑いや疲労感が漂い、係員も対応に追われた。

 家族3人で由布院温泉など九州に旅行予定だった千葉県松戸市のパート従業員、山内ちよ子さん(51)は「団体旅行なので添乗員の指示を待っている。いつ次の指示があるか分からないので、昼食で店に入っていいのかも分からない」と戸惑いの表情を浮かべた。

 振り替え便などの搭乗手続きを待つ人たちで、カウンター前には100メートル以上も続く列ができた。

 福岡で塗料業界の講演会に出席予定だった神奈川県平塚市の団体役員の男性(65)は「先発隊が朝の飛行機で出発できたのが救い。会の最後でも出席したい」と話し、長い列に並んだ。長崎に出張予定だった東京都世田谷区の牛場光夫さん(67)は「出発ゲートにいたが、10分前に突然欠航だと言われた。便の振り替えに並んでいるが、いつ手続きできるか分からない。緊急時の対応を考えた方がいいのでは」とあきれ顔で話した。【森禎行】

【関連ニュース】
中部国際空港:シンガポール航空機が立ち往生…けが人なし
乱気流:成田行きUA機巻き込まれ18人重軽傷
エアーニッポン:定期点検怠り欠航 羽田−三宅島など
霧:関西で鉄道ダイヤ乱れる 4万8500人に影響
外国人遺体:成田着デルタ機の主脚格納部に 密航目的か

<盗撮>容疑の機動警察隊長を逮捕 北海道警(毎日新聞)
<雑記帳>鉄腕アトムの五月人形を発売 群馬の人形店(毎日新聞)
トーゴ、反捕鯨団体の船籍はく奪=公海上での臨検容易に(時事通信)
ボスザル健太ら安らかに 鳥取・湊山公園に供養碑(産経新聞)
首相動静(2月17日)(時事通信)
[PR]
by j5m2c5lkh2 | 2010-02-26 19:54
 住宅リフォーム会社「TMC(旧ペイントハウス)」(東京)の架空増資事件で、証券取引法違反(偽計)罪に問われた投資コンサルタント会社「ソブリンアセットマネジメントジャパン」代表、阪中彰夫被告(58)の判決公判が18日、東京地裁で開かれた。藤井敏明裁判長は、阪中被告に懲役2年6月、執行猶予4年、罰金400万円、追徴金約3億円(求刑懲役2年6月、罰金500万円、追徴金約9億6千万円)を言い渡した。

 藤井裁判長は増資が虚偽だったと認定し、「会社情報の開示制度を悪用して公正で自由な証券市場に脅威を与えた。利得額は6億円を超えている」とした。一方、「事件の摘発で経済活動を停止するなど社会的制裁を受けている」と執行猶予の理由を述べた。

 判決などによると、阪中被告は旧ペイント社の架空増資により、株価をつり上げることを計画。平成17年5月、自身が実質管理する投資ファンドを通じて、同社に新株の代金として約3億4千万円を払い込んだ。しかし、代金の大半をすぐに同ファンドに還流させるなど実体のない増資を行ったにもかかわらず、同社に増資を受けたとする虚偽の事実を公表させた。

【関連記事】
不公正資金調達の実態明らかに ユニオンHD架空増資事件で
ユニオンHD前社長を告発 証券取引等監視委員会
架空増資、ユニオン前社長ら3人逮捕
ユニオンHD「見せ金」数億円還流か 増資直後、引受先に入金
ユニオン社、架空増資の疑い 前社長ら再逮捕へ 大阪府警

輿石氏、北教組事件の参院選影響「ないでしょう」(産経新聞)
<積雪>関東南部の平野部で1〜3センチ 18日朝にかけ (毎日新聞)
アパート火災で幼児2人が心肺停止 宮城・名取市(産経新聞)
【from Editor】「桜木町」に桜の木を(産経新聞)
インサイダー認める 元プルデンシャル生命社員ら(産経新聞)
[PR]
by j5m2c5lkh2 | 2010-02-25 18:40
 日本看護協会(日看協、久常節子会長)は2月22日、来年度の診療報酬改定に対する見解を発表した。チーム医療の推進や訪問看護の要件緩和など、10年ぶりのプラス改定を評価する一方、看護職の月平均夜勤72時間以内の要件(72時間ルール)については、72時間ルールのみを満たせない場合の入院基本料の減額を抑える緩和措置が設けられることから、「極めて遺憾」としている。

 チーム医療については、専門・認定看護師などを含む多職種チームでの取り組みが評価されたため、「効果的、効率的な医療提供に大いに寄与する」としている。
 また、訪問看護に関しては、同じ月に訪問できる訪問看護ステーション数の制限の緩和や、複数名による訪問看護が可能になったことを評価する一方、訪問回数の制限の緩和を2年後の改定での課題としている。
 さらに、72時間ルールを64時間に厳格化するよう求める日看協の要望が実現しなかったことに関しても、次々期改定での課題としている。


【関連記事】
特別入基料の要件に追加項目を―自治労
夜勤72時間ルールの“救済案”、「根本的な解決にならない」―日医・中川常任理事
【中医協】「夜勤72時間ルール」で四病協のアンケート結果を報告―西澤委員
看護職のワーク・ライフ・バランス推進でフォーラム
「課題は看護職の離職対策」―09年回顧と10年の展望 日本看護協会・久常節子会長

<党首討論>要旨(毎日新聞)
<町田市長選>石阪氏が再選 東京(毎日新聞)
48歳男を再逮捕=「刺した」関与認める供述−千葉女子大生殺害・県警(時事通信)
<がん細胞>守るたんぱく解明…新薬開発に道 都臨床研など(毎日新聞)
「人も荷も飛び上がった」 乱気流で20人けが(産経新聞)
[PR]
by j5m2c5lkh2 | 2010-02-24 11:15
 鯨肉を持ち出したのは窃盗か、「横領」を暴くための正当行為か――。

 環境保護団体「グリーンピース・ジャパン」のメンバー2人が窃盗罪などに問われ、青森地裁で15日に開かれた初公判は、盗みに及んだ事実関係を淡々と立証する検察側と、「鯨肉は横領されたもの」と激しい反論を繰り返す弁護側が真っ向から対立した。

 検察側は証拠調べで、佐藤潤一(33)、鈴木徹(43)の両被告と共に横領を調査していたメンバーの供述調書を朗読。発信器を使って輸送中の段ボールを追跡した経過を明かし、計画的に及んだ窃盗だったことを強調した。

 調査捕鯨を請け負った船会社の幹部など2人に対する証人尋問では、盗まれた鯨肉が、長期航海を慰労するために船員に配ったものだったとし、被告側が主張する「横領」はなかったとたたみ込んだ。

 これに対して弁護側は反対尋問で、1人あたりの配布量を上回る10本の鯨肉が段ボールに入っていたと指摘し、その理由を幹部に問いただした。検察側はこの尋問が「誘導的だ」と、横領を前提としていることに異議を唱えた。

 次回公判は3月8日に開かれ、弁護側の申請した捕鯨船員の証人尋問などが行われる予定。

<JAL>ドラえもんジェットが完成 報道陣に公開(毎日新聞)
<枝野行政刷新相>「間違った解釈は見直し」政府憲法解釈で(毎日新聞)
【党首討論】「民主党も設置に賛成」政治資金規正法改正の与野党協議機関で鳩山首相(産経新聞)
北教組の違法献金事件 民主に動揺広がる(産経新聞)
<普天間移設>結論5月まで 外相がウェッブ氏に説明(毎日新聞)
[PR]
by j5m2c5lkh2 | 2010-02-23 06:40